【PS4】これだけはやっとけとおすすめできるゲームソフト10選!

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皆さんもご存知の通り、PS4には数多くのゲームソフトがあります。

中にはいっぱいありすぎて「どれが面白いのかわからない」という方も多いかもしれません。

現にあなたは面白いゲームを探しているからこそ、この記事に辿り着いたのではないでしょうか?

そこで今回は「これを遊べば間違いない。これだけはやっとけ」と言い切れるゲームソフトを10本紹介します。

数あるゲームソフトの中から神ゲーだけに絞り厳選してみましたので、参考にして頂ければ幸いです。

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これだけはやっとけと言い切れる神ゲー

【ラスト・オブ・アス Remastered】

他の記事でも幾度となく神ゲーとして紹介させて頂いている正真正銘の神ゲー「ラスト・オブ・アス」。

中年のおじさん「ジョエル」と10代の少女「エリー」とのサバイバル劇を描いた泣ける作品です。

物語の奥深さもさることながらゲームとしても非常に面白いものに仕上がっており、ついつい先が気になってプレイしてしまう中毒性があります。

基本的にはステルスゲームで、「聞き耳」と呼ばれる敵の位置を視覚化できるシステムを駆使して見つからないように立ち回ります。

しかしこの「聞き耳」は敵が立ち止まっていた場合だと感知してくれないため、ほどよい緊張感が常に漂います。

PS3で発売されたゲームですが、リマスター作品ということなのでグラフィックもとても綺麗です。

個人的にはいい意味で衝撃を受けた作品なので、やったことがない方には是非一度遊んで頂きたい名作です。

【ウィッチャー3 ワイルドハント】

オープンワールドの最高傑作としておすすめしたい作品「ウィッチャー3 ワイルドハント」。

これでも自分はそこそこのオープンワールドゲームを遊んでいたりするんですが、この作品を超えるものは未だに見つかっていません。

理由としてはサブクエスト1つ1つにしっかりとしたストーリー性が含まれているからです。

ほとんどのオープンワールドゲームにおいて「サブクエスト=おつかい」ということが多い中、このゲームではそれを感じさせません。

いわゆる「クエスト消化感」がなく、1つ1つのサブクエストがとても丁寧に作り込まれています。

また、戦闘においてもめんどくささを感じることはなく、魔物によって有効なアイテムが異なるため戦略を立てて戦うことができます。

有名なゲームですが、もしまだプレイしたことがないのなら強くおすすめしたい作品です。

【バイオショック コレクション】

狂気のホラーゲーム「バイオショック」シリーズの全てが詰め込められた完全版「バイオショック コレクション」。

精神が崩壊したモンスター相手に超能力で戦うFPS視点のゲームとなっており、純粋なホラーとはまた違った恐怖を感じることができる作品です。

収録されている内容としては以下の通り。

  • バイオショック本編+全シングルプレイDLC
  • バイオショック2本編+全シングルプレイDLC
  • バイオショック インフィニット本編+全シングルプレイDLC
  • 開発者によるコメンタリー映像

3作品分が収録されているということなのでボリュームに関しては文句なしといったところ。

また、ただ単に全シリーズをまとめただけという作品ではなく、リマスターが施されているためグラフィックも非常に綺麗です。

狂気と殺戮の世界を思う存分に楽しみましょう。

【ペルソナ5】

ペルソナシリーズ第5作目「ペルソナ5」。

前作「ペルソナ4」も神ゲーでしたが、本作も引き続き神ゲーとなっております。

プレイヤーは心を盗む怪盗団のリーダーとなり、ターゲット(悪人)の心を改心させていくことで物語が進行します。

演出やボイス、ゲームのテンポが非常に良く、気が付けば何時間もプレイしていた。なんてことはザラです。

特にBGMにいたってはどれもおしゃれでかっこいいので、是非ともサントラの購入も視野に入れて頂きたいほどです。

戦闘の難易度も適度に難しいものとなっており、敵の弱点をきちんと把握しつつ戦う必要のある戦略性の高いものとなっております。

しかしゲームが苦手な方はお断りかというとそうではなく、きちんと難易度選択が可能となっているので、ゲームが苦手な方はEASYを選択しましょう。

ちなみに2019年10月31日(木)に完全版である「ペルソナ5 ザ・ロイヤル」が発売されます。

【ニーア オートマタ】

「ニーア ゲシュタルト/レプリカント」の続編となる「ニーア オートマタ」。

暗い話が多いため若干の重たさは感じるものの、「戦争」というものを改めて考えさせてくれる作品です。

物語としては機械生命体によって奪われた地球を奪い返すべく、人類はアンドロイド兵士を用いてそれに抗うというもの。

人によっては涙を流してしまう方も少なくはなく、その世界観や物語の良さから人気の高い神ゲーです。

また、戦闘も非常にスタイリッシュなものとなっており、かっこいいアクションを存分に楽しむことができます。

プラグインチップと呼ばれるシステムでキャラクターの強化なども可能です。

BGMにいたっても文句の付けどころがなく、是非ともヘッドホンをしながら遊んで頂きたいところ。

何やら褒めまくっていますが、正直褒める点しか見当たらないレベルの作品です。

【ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて】

みんな大好きドラクエシリーズ最新作「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」。

ドラクエと言えば神ゲーのイメージが強いゲームですが、今作も見事なまでに神ゲーです。

特に物語の展開が今までにないものとなっており、先が気になって仕方がありません。

いい意味での裏切りといったところで、飽きることなくずっとプレイしてしまいます。

また、グラフィックが非常に丁寧に作れ込まれており、ドラクエもここまで進化したか…と感動せざる負えません。

クリア後のやり込み要素もたっぷりと用意されているため、ボリューム面で物足りなさを感じることはないでしょう。

BGMに若干の使いまわし感を感じてしまうのは残念な部分ではありますが、それ以外では文句なしの満点です。

ドラクエシリーズの集大成といっても過言ではない作品です。

【仁王 Complete Edition】

戦国時代末期をモチーフとしたダーク戦国アクションRPG「仁王」。

戦国死にゲーとも呼ばれており、「デモンズソウル」をはじめとする「ソウルシリーズ」によく似た難易度の高い作品です。

もちろんオンラインによる協力プレイなども可能となっています。

「Complete Edition」が発売されているので、今から始めるなら間違いなくそちらを買った方がお得です。

収録されている内容としては以下の通り。

  • ゲーム本編
  • DLC 第1弾 東北の龍
  • DLC 第2弾 義の後継者
  • DLC 第3弾 元和偃武 (げんなえんぶ)

簡単に言えば今までに配信されてきたDLCが全て詰まった完全版といったところです。

「ソウルシリーズ」が大好きだという方には特におすすめしたい作品です。

【ホライゾン ゼロ ドーン Complete Edition】

人類の文明崩壊から1000年後の世界を描く「ホライゾン ゼロ ドーン」。

アクション要素の強いオープンワールドゲームとなっており、機械獣を倒しつつ文明崩壊の謎に迫るといった作品です。

機械獣とは動物の姿をした機械生命体のことを指し、この世界ではその機械獣が頂点に君臨しています。

しかし機械獣を倒すと言っても簡単なことではなく、あらゆる人間の知恵を振り絞って戦いを挑むのが基本です。

例えば罠を仕掛けたり、機械獣同士を争わせるように仕向けたりするわけです。

そうしなければ人間に勝ち目はなく、そこらへんをリアルに再現するためか今作の主人公はかなり弱めに調整されています。

世界観や設定からして魅力的な作品ですが、今から始めるなら「Complete Edition」を買いましょう。

今まで配信されてきたコンテンツが全て詰まった完全版です。

【モンスターハンター ワールド】

モンハンーシリーズ最新作「モンスターハンター ワールド」。

据え置き機としては約9年ぶりとなる作品で、よりリアルとなった本物の「狩り」が楽しめる作品です。

どんなゲームなのかという説明はいらないのかもしれませんが、一応軽く説明すると素材を集めて装備を作るゲームです。

モンスターの種類は数多く、それらのモンスター倒して素材を剥ぎ取りさまざまな武器、防具を作るのが主な目的となります。

しかしこのゲームの醍醐味は何といってもオンラインによる協力プレイであり、力を合わせて強力なモンスターに挑むことです。

また、最新作ということだけはあって新要素も豊富に収録されているため、シリーズのマンネリを感じることはありません。

マップのシームレス化、導蟲、モンスター同士の縄張り争いなど新鮮な感覚でモンハンが楽しめます。

もうまもなく2019年9月6日(金)に新拡張パックが発売されるので、そちらの方も視野に入れておきましょう。

★追記

アイスボーン発売されました!気になる方は要チェックです!

【ダークソウル REMASTERED】

ダークソウルシリーズの原点にして至高の名作「ダークソウル REMASTERED」。

そのタイトルの名の通り「ダークソウル」にリマスターを施した完全版と言えるものです。

画質の解像度は720pから1080pに向上され、フレームノートは30fpsから60fpsと進化を遂げています。

オンラインでは専用のゲームサーバーが用意され、オンラインプレイ人数も最大4人までしか遊べなかったところを最大6人まで遊べるようになりました。

また、オリジナル版で追加DLCとして配信された「ARTORIAS OF THE ABYSS」が最初から収録されているのも魅力的です。

「ダークソウル」が発売されたのが2011年なので、今一度思い出に浸りながらプレイするのも悪くありません。

もしプレイしたことがないという方でしたらこれは絶好のチャンスです。是非ともチェックしておきましょう。

まとめ

【個人的おすすめランキング】

  • 第1位:「ウィッチャー3 ワイルドハント」
  • 第2位:「ラスト・オブ・アス Remastered」
  • 第3位:「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」
  • 第4位:「ペルソナ5」
  • 第5位:「ニーア オートマタ」
  • 第6位:「ホライゾン ゼロ ドーン Complete Edition」
  • 第7位:「ダークソウル REMASTERED」
  • 第8位:「仁王 Complete Edition」
  • 第9位:「モンスターハンター ワールド」
  • 第10位:「バイオショック コレクション」

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